Archway を使ったファイルの解凍方法について
| Archway の設定 Archway を起動すると下のような設定画面が表示されます。
DLL
情報で、バージョンナンバー等が表示されているモノに関しては導入されている
DLL ファイルです。 「D/P/T/M」は、デスクトップ・Program Files・TEMP・My
Documents
フォルダへのショートカットボタンです。 フォルダの自動生成は、圧縮ファイル名と同じ名前のフォルダを作成してその中にファイルを解凍します。 ファイルのドロップで圧縮するにチェックを入れると圧縮も可能になりますが、Archway
Cool の方が簡単に また、出力先を任意のドライブやフォルダにする事も可能です。
関連付けをクリックするとそのファイルを解凍する時に
Archway が起動します。 解凍をする
関連付けをした場合は、ファイルを選択してダブルクリックするだけで解凍が出来ます。 関連付けをしなかった場合でも、ファイルを選択して右クリックをするとポップアップメニューが表示されます。 また、デスクトップにショートカットを作成した場合は、ショートカットにファイルをドロップするという方法も選択
解凍が完了したファイルを見てみると、ファイルサイズが
3.97MB になっています。
最初のファイルと比べてみると、ファイルサイズも同じになっていますね。 一通り説明してみましたが、解凍の方法も色々あります。 |